千葉・埼玉・東京で新規開業を予定されている方へ自己資金21万円でも100万円以上の融資実行実績ありあなたも諦めずに、まずはご相談ください。創業資金の融資支援ならお任せください。 ただいま、無料創業融資可能性判定を実施中。お申し込みはこちら

創業資金について、こんな悩みありませんか?

資金を調達したいが、何から始めたらいいのか分からない公庫?それとも銀行?どこから借りればいいのか分からない
今の状態だと、いくらまで借りられそうなのだろうか?
無理なく返済できるのか、不安・・・
低金利・長期で借りられる日本政策金融公庫を活用するには?
一度は金融機関に相談に行ったが、アッサリ断られてしまった!リベンジできる?

創業融資支援センターに相談するメリット

01 金融機関からの評価が上がります

金融機関はお客様の強みが盛り込まれ、独自の工夫がある事業計画書を求めています。当事務所はお客様への詳細なヒアリングと当事務所の融資を受けやすくするためのノウハウをもとにお客様の強みをアピールし独自の工夫をした事業計画書を作ることができます。その事業計画書を使い融資を申し込むことで金融機関から評価されることにつながり、結果 として融資を受ける可能性が高まります。

02 融資の可能性がアップします

融資を受けるためのポイントである「①申込金額 ②資金使途 ③返済財源」の3つのポイントを押さえた計画書を作ることで融資の可能性がアップします。

03 無駄な時間や作業がなくなります

これからお客様には資金調達以外にもたくさんやらなければならないことがあると思います。そこで、お客様の融資に使う時間と業務を請け負います。当事務所はお客様に合った融資制度などをご紹介できるのでお客様ご自身で融資を受けようとするよりも効率的に時間を使う事ができます。その結果、時間が生まれスタッフの採用や物件探し、許認可の取得など、開業に必要な準備に時間をあてることができます。

融資の可能性を少しでも高めたい方は、まずご相談ください。

ご存知ですか?融資を受けるためにはコツがあるということを‥

公庫や金融機関の融資の可否判断は、一元的・絶対的なものではありません。これぐらいの売上があればいいとか、会社規模の大小による区別とか、そういった分かりやすい基準はほとんどありません。

似たような条件・業種であってもゴーサインが出たり・出なかったり・・・。
一度は断られた案件でも、「経営計画書」を見直しただけでOKが出ることも。

相談に行ったご本人にとっては「完璧な事業計画」だったり、「余裕を持った返済スケジュール」だったとしても、貸し手の目から見てそうでなければ審査には通りません。

公庫・金融機関の判断基準って?経営計画書や決算書のどの部分をどう見ているの?

無料創業融資可能性判定
お客様の声はこちら

ブログ

事務所情報

かきざき行政書士事務所 代表・行政書士 柿崎満佳

かきざき行政書士事務所
登録番号10100755
千葉県行政書士会 東葛支部 所属

〒271-0044 千葉県松戸市
西馬橋4-430
TEL/FAX 047-343-9519
※日中のご連絡、お急ぎの場合
は携帯まで
090-4932-4213
(営業時間/平日10時~19時)

実は、私自身も融資を受けました。

こんにちは。
かきざき行政書士事務所の代表・行政書士の柿崎満佳です。

行政書士事務所を運営するためには、やはり資金がいります。
だから、実際に私も金融機関の門を叩きました。

もちろん、相談に行く前には融資に関する情報収集をとにかくたくさん行いました。
また、既に融資を受けていた友人・知人の経験談からも多くのことを学びました。
その甲斐あって、一発で満額回答を得ることができました。

私自身、融資の相談から実行までの一連の流れを経験して、初めて分かったことだらけでした。

その経験があるからこそ、創業に向けて融資を受けたい!という方がいったどういうところに悩みを抱えているか。
そして、ご自分でやっていても何か上手く行かない・・・という、引っかかるPOINTがあるのかがわかります。

これから事業を創めたいとお思いの方、資金調達について悩まれていませんか?私どもにお任せ下さい。

金利の安さだけで資金調達先を選ぼうとしていませんか?

公庫・地方自治体の制度融資・銀行・信金・信組…あなたはどこを選びますか?

『とりあえずあちこち相談に行って、借りられそうなところから借りる』というのは、あまり感心できるやり方ではありません。

まずは、ご自分に合った調達先を知ること。そして、それに合った準備(提出書類の作成など)を行って、万全の状態にしてから相談に行くことをオススメします。

誰が、どんな目的で、どのくらい融資をしてもらうか
創業(独立)の前からの取引の有無
どんな返済条件を望むのか
現状の財務内容や経営状況はどうなのか
担保、連帯保証の有無

「誰がなんのために借りるか」というのはとても重要なことです。たとえば、若年者・シニア・女性の起業を応援する制度や、廃業歴のある方を応援する再チャレンジ制度などにもし該当すれば、有利な条件で貸付を受けられる可能性があるからです。

また、融資する側にとってもお客さまの業種、業歴などによって、得意・不得意があります。また、地域密着型のビジネスか、全国区かによって好みが分かれることも。「地域の活性化のためならひと肌脱ぎましょう!」といった前向きな姿勢のところもあります。担保や保証人に対する考えもさまざまです。

それぞれの機関が独自の「目線」や「基準」、「何を重視するか」といった異なる特徴を持っているので、自社にとってベストなところを見つけるだけでも至難の業です。

創業融資支援センターなら、経験と知識・そして最新の情報に基づいて、貴社に最適だと思われる機関や制度のご案内を致します。

融資可否判断の1番の決め手“経営計画書”の作り方


さて、仮にも相談に行きたい先の候補が決まったとしましょう。次は要求される書類等の準備。そこで最も力を入れていただきたいのが、「経営計画書」(事業計画・創業計画とも言います)です。

公庫や金融機関は、何を考えているのか?

融資判断をする際に、先方がチェックしたいこととは、ずばり「どれだけ売上(業績)が下がっても、返済し続けられるか」ということです。融資したお金が返ってこないことが何よりのリスクであるため、「こういった理由で、こんな情報により安泰です」という結論を出すためのエビデンスを欲しているのです。

だから、創業後の経営方針・事業展開・将来ビジョンなどを明確に表した「経営計画書」づくりに力を入れる必要があるのです。

融資相談比較

ご自身で融資相談をされる場合と、当事務所で支援を受けた場合を比較してみました。

ご自身で行う場合 当事務所をご利用いただく場合

どこから借りるか?

提出書類の準備

いざ面談!その時

創業融資支援センターの3大特徴

特徴01 しっかりヒアリングをして「一緒に」つくる

特徴02 言いたいことはすべて書面で残す

特徴03 特に大切な“経営計画書の売上根拠”をアピールするノウハウ

当事務所では次のようなことをお約束します。

融資に必要なヒアリングをしっかり行います。
お客様の疑問に丁寧にお答えします。
じっくりと時間を割いてサポートします。
「一緒になって考え作る」というスタンスで行っています。
最新の情報を仕入れており、常にフィードバックしています。
当事務所はお客様の経歴などをはじめとして、融資上問題とされることがあっても、多少のことでは諦めません。

融資の相談を受けつけている法律系の資格者(行政書士、税理士、会計士など)・経験者(銀行OBなど)・独立系コンサルタントなど、一見すると同じように見える融資支援ですが、中身は大きく違います。

公庫や地方自治体、金融機関に出向く際は、ご本人がいかにきちんとプレゼンできるかというのも重要なポイントの一つです。だから、親切・丁寧にきめ細かいサポートが受けられる先かどうか、というのをぜひご自身の目で確かめてみてください。

サービス内容・料金

創業融資支援サービス

  • 電話/メール/対面による相談・打ち合わせ
  • 融資申し込みに必要な各種書類の作成代行
  • 金融機関等の面談対策 など

融資申し込みから実行までの全過程をサポートします。

着手金/5万円(税込)
成果報酬/融資金額の5%(着手金5万円を含む)

初回相談は無料
以降、アドバイザリー契約締結時に着手金として5万円頂戴致します。
晴れて融資実行となった場合、融資金額の5%を成果報酬として頂きます。
成果報酬額から着手金の5万円を引いた額をお支払い下さい。)

今だけの特典

創業融資支援センターの無料創業融資可能性判定を受けてみませんか?

『こんな場合、借りられる?借りられない?』そんな皆さんの疑問に、創業融資支援センターがお応えします。

自己資金や担保になるものが少ないけど、大丈夫かな?
新規事業だけど、理解してもらえるかな?
前に融資を断られたことがあるけど、出してもらえるのかな?
この計画書で大丈夫かな…?

自己流で判断して、時間を無駄にしてしまう前に。創業融資支援センターにご相談ください。

まずは無料創業融資可能性判定を受けてみてください。融資可能か判断させていただきます。※ただし当事務所の判定基準であり、結果を保証するものではありません。

無料創業融資可能性判定のお申し込みはこちら

お電話でのお問い合わせは…047-343-9519 (受付時間 10:00~19:00 / 定休日 日曜・祝日) 日中のご連絡、お急ぎの場合はこちらまで。代表 柿崎 携帯:090-4932-4213

お問い合わせはこちら

推薦の声

柿崎先生を信頼しております! 資金調達コンサルタント 吉田 学

掲載雑誌私と柿崎先生は、かれこれ、長いお付き合いになりますが、とても信頼申し上げております。私が柿崎先生を推薦する理由は、(柿崎先生の)“行動力”と“探究心”です。

この二つは専門家にとって必須な要素であると思っていますが、私自身、柿崎先生を見習わなければならな いと多々感じております!専門家だからといって、全てに精通しているわけではありません。

我々専門家は、常に新しい情報等を収集して、それを自分なりに消化して、お客様にフィードバックする必要がありますが、そういう活動を怠っている専門家も少なくありません。

一例ですが、柿崎先生は、必要とあらば金融機関に自ら足を運んで情報収集をされてたり、常に新しい情報やノウハウを積極的に取り入れていらっしゃいます。

また、よくセミナーや懇親会などでご一緒させて頂くことがありますが、いつも、不明な点について徹底的に質問する姿勢は素晴らしいと思います。私も、“最後まで徹底的に貫く姿勢”を見習いたいと思っています。

また、懇親会等の際に、先生とお話ししていると、いつも仕事の話題になることが多くて、それだけ熱心なのだと感じています(笑)。

柿崎先生は、積極的に自己鍛錬を継続されておりますが、そういう点については、依頼者には見えにくいですよね・・・。

そういう先生は、依頼者にとっては、大変、心強い存在です。
必ずや強い味方になってくれると信じています!!

融資の流れ

融資の流れ

創業融資支援センターでは、公庫・制度融資・銀行など「どちらを利用するか」から、提出書類の作成や面談対策まで、最適な資金調達方法を見つけて、審査にパスして資金を確保するためのあらゆるサポートをおこなっています。

どうぞ安心してお任せください。

よくある質問

融資可能かどうか知りたいのですが…

まずは、当事務所の無料創業融資可能性判定を受けてみて下さい。現在の状況で融資可能かどうかを判断させていただきます。

すでに融資を断られてしまったことがあるのですが…

謝絶となった原因は掴めていますか?状況をお伺いし、再度申し込んだ場合に融資を受けられる見込みを判断させていただきます。今後どういった点に気を付ければよいかというアドバイスもできますので、まずはご相談を。

相談料はいくらですか?

初回の相談は無料です。その後、継続して創業融資支援サービスを受けたい場合は、アドバイザリー契約締結後着手金5万円を頂きます。契約締結後の相談回数に制限はございません。その後、融資実行となりましたら成果報酬として実行金額の5%を頂戴します。

面談に同行いただけますか?

同行が認められる場合には、ご希望に応じて同行も致します。公庫・地方自治体・金融機関などによっては、社外の人間の同行が認められない場合もございます。当事務所では、各種書類作成はお客さまからの細かなヒアリングを元に行い、書類完成後には個別にご説明・質疑応答の時間をお取りしますので、きちんとご自身でご理解いただけるようになります。自分の口から説明できる状態になるまでサポート致しますので、安心です。

まずは無料創業融資可能性判定を受けてみてください。融資可能か判断させていただきます。※ただし当事務所の判定基準であり、結果を保証するものではありません。

無料創業融資可能性判定のお申し込みはこちら

お電話でのお問い合わせは…047-343-9519 (受付時間 10:00~19:00 / 定休日 日曜・祝日) 日中のご連絡、お急ぎの場合はこちらまで。代表 柿崎 携帯:090-4932-4213

お問い合わせはこちら

▲ページTOPへ